リハビリ職の高校生ボランティアについて
こんにちは!
3階リハビリテーション技術部に所属している作業療法士です。
8月に聖隷クリストファー大学様主催の、医療職を目指す高校生を対象とした高校生ボランティアに来て頂きました。
今回は、「作業療法士」にフォーカスを当てて、作業療法士はどのような仕事をしているのか、病院での作業療法士の役割等を中心に説明した後に、実際に作業療法士がどのようにリハビリテーションを展開しているのか見学してもらいました。
見学についた職員からは、今後の進路を決めていく大切な時期である高校生が見学につくことにプレッシャーを感じながら、「作業療法士」という職業を紹介できたといった充実感を感じたとの声が聞かれました。
私は、祖母が怪我をしてリハビリテーションを受け、作業療法士の『その人らしさを支える』様子をみてこの職業を選んだ経緯もあったので、今回の機会で私と同じような気持ちを持ってくれる高校生がいてくれれば嬉しいなと思います。
高校生からは「実際の現場を見て、より一層作業療法士への関心が強くなった」、「リハビリ職に就いて人のためになりたい」といった感想が聞かれ、改めてこの職業のすばらしさを肌で感じる良い機会となりました。
今後も、高校生のようなフレッシュさを忘れずに、より良いリハビリテーションを提供できるように頑張っていきます!!!
3階リハビリテーション技術部に所属している作業療法士です。
8月に聖隷クリストファー大学様主催の、医療職を目指す高校生を対象とした高校生ボランティアに来て頂きました。
今回は、「作業療法士」にフォーカスを当てて、作業療法士はどのような仕事をしているのか、病院での作業療法士の役割等を中心に説明した後に、実際に作業療法士がどのようにリハビリテーションを展開しているのか見学してもらいました。
見学についた職員からは、今後の進路を決めていく大切な時期である高校生が見学につくことにプレッシャーを感じながら、「作業療法士」という職業を紹介できたといった充実感を感じたとの声が聞かれました。
私は、祖母が怪我をしてリハビリテーションを受け、作業療法士の『その人らしさを支える』様子をみてこの職業を選んだ経緯もあったので、今回の機会で私と同じような気持ちを持ってくれる高校生がいてくれれば嬉しいなと思います。
高校生からは「実際の現場を見て、より一層作業療法士への関心が強くなった」、「リハビリ職に就いて人のためになりたい」といった感想が聞かれ、改めてこの職業のすばらしさを肌で感じる良い機会となりました。
今後も、高校生のようなフレッシュさを忘れずに、より良いリハビリテーションを提供できるように頑張っていきます!!!







