オフタイムの過ごし方

オフタイムの過ごし方

理学療法士

8:30 業務開始
17:30 業務終了
19:00 自己学習
20:00 帰宅
臨床を通して気になった事は、先輩後輩関係なく相談を行い、縦と横のつながりを深めると共に様々な知識が蓄えられるように努力しています。自己学習は職員食堂奥にある図書スペースでジャーナルや参考書などを元に勉強しています。自分が興味を持った脳神経分野に関しては論文から様々な研究報告や機能解剖を学び、学習に活かしています。
部門内でもプチ勉強会や伝達講習が行われ、幅広い知識に触れる機会が多いです。
知識と知識がつながる感覚が、患者さんが元気に退院されていく様子を見る事と同様に、働く上での原動力となっています。

理学療法士

8:30 業務開始
17:30 業務終了
18:00 帰宅
19:30 クラブ活動
身体を動かすことが好きなので仕事終わりは運動をしてリフレッシュをしています。当院にはいくつかの部活動があり、私はバスケットボール部の活動に参加することが多いです。先輩や後輩、他職種の方とも交流ができるいい機会となっています。また、普段から交流があるので仕事で困ったことがあっても相談しやすい環境だと感じています。

作業療法士

7:30 保育園送り
8:30 勤務開始
17:30 勤務終了
18:00 保育園迎え
18:00 家事・育児
私は一昨年に育休をあけ仕事復帰をしました。
私が大切にしていることは家族との時間です。
仕事復帰後はどのように家事と育児を両立したらよいか悩む事が多かったですが、当院は先輩ママも多く、仕事や休日の時間の使い方について様々なアドバイスをもらいながら日々奮闘しています。
保育園の送り迎えや家事を夫婦で協力し、家族との時間をとれるようにしています。
また、家事育児から学べることも多く、患者様のみならず家族様の退院後の生活を考えながら作業療法士としての仕事にも生かしていきます。

作業療法士

すずかけヘルスケアホスピタルにはいくつかのクラブ活動があり、日々活動しています。
自分もその中の一人で、バレーボールクラブに所属しています。月に数回の活動ではありますが、他職種の方と関わりを持つことができる機会となっています。
バレーボールで楽しく汗を流し、気分をリフレッシュさせ、また仕事を頑張ろう!と仕事へのモチベーションにも繋がります。
その他にも姪の世話など自由な時間があるため、自分だけでなく家族へも還元することができています。

理学療法士

自分の所属は訪問看護ステーションになります。
地域へ出ての業務になりますが、記録の入力は電子カルテが導入されており、訪問先にてiPadを使用して記録し、その場で利用者やご家族にサインを頂いています。そのため事務所に戻ってからの業務は少なく、基本的に定時で帰宅することができ、家族と一緒に夕飯を食べることが出来ています。
コロナが流行する前は、仕事が終わって、そのままキャンプ場へ行き友人と合流したり、山登りのために現地に向かい、趣味の仲間と飲み会等をしていました。また有休が取り易いので、子供の学校行事、地域の奉仕活動や、夏休みには家族とのキャンプ、読図講習会、登山道整備など、自分の趣味活動を行っていました。
現在はキャンプや講習会への参加は自粛していますが、週末は近くの低山を登りながら、読図の練習や体力づくりに励んでいるところです。
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